Alter Linux 20Q2.4.0 RC1
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AlterLinux20Q2.4.0 RC1
特徴
- 初のAlterLinuxリリース候補です
- Cinnamonが追加されました
- i3-wmが追加されました
変更点
Xfce
- Thunarのアクションを変更
- GTKアイコンを修正
Lxde
- バナーを追加( #92 )
- 壁紙のパスを変更
XfceとLxde
- ターミナルのPowerLineをPowerLIne-Goに変更
ipad_chargeを追加pamac-gtkをpamac-aurに変更- #91 を修正
- #90 を修正
- RootのデスクトップにCalamaresのアイコンがある問題を修正
- サイドバーの自動生成を追加
- Firefoxの日本語化を追加( #107 )
- インストール後に自動でWelcomeページを開く
pacman-initサービスが実行できない問題を修正- dconfのデフォルト設定を追加
useraddのデフォルト設定を追加systemd-tymesyncdを追加- meditの設定を変更
- 起動時に「ようこそ」ページを表示
- デスクトップの公式サイトへのリンクの仕様を変更
.zprofileや.bash_profile余分な処理を削除- インストール過程のライブ環境用設定の変更を修正
- インストール過程のスクリプトのエラー監視
全体
archiso v44の変更をマージ- ドキュメントを更新
- ReadMeにバッジを追加
- 依存パッケージを追加
- ハヤオサーバを無効化
shellcheckの警告を修正- SC2045
- SC2199
- SC2145
- Travis Ciを追加
- エディターのデフォルトを設定( #119 )
- OSDNのミラーを追加
- CInnamonチャンネルを追加
- i3チャンネルを追加
- archlinux32の日本ミラーを無効化
- SYSLINUXの背景を変更
safe graphicsを追加
ビルドスクリプト
- 将来的に様座なアーキテクチャを追加可能にした
- C++版の
mkalterisoを追加--shmkalterisoを追加
- ビルド環境のカーネルチェックを追加
- デフォルト設定ファイルの名前を
default.confに変更 --gitversionのバージョンを変更- デバッグ用メッセージを追加
- #97 を修正
- メッセージでバッグを修正
- デフォルトのユーザー名を変更可能にした
- パッケージの確認のエラーを追加
--noloopmodを追加nochnameを追加- OS名の変更を追加
- チャンネルでのアーキテクチャ制御を追加
- 作業ディレクトリの指定を修正
--channellistを追加- 余分な行を削除
coreカーネルのパスを修正amd-ucodeのライセンスファイルを修正clean時に作業ディレクトリを完全に削除
ウィザード
- アーキテクチャのエラーを修正
その他
clean.shを追加- Dockerでビルドする際のミラーを自動取得に変更
fullbuild.shを更新-rを追加-s(シミュレーションモード)を追加- 確認メッセージを追加
imagesに壁紙を追加- Cinnamonのスクリーンショットを追加
- ターミナルのスクリーンショットを追加
- それぞれのチャンネルのREADMEを追加