簡単だけど安全な 暗号通貨ウォレット
- たくさんの種類の暗号通貨を送受信
- アトミックスワップ
- たくさんの端末で動作
- SegWit(P2SH-P2WPKH) に対応
- マルチシグ
- BIP 44/49 HDウォレット
- BIP39互換
- 強力なQRコード作成
- オンチェーンでメッセージのやりとり
- ポップで使いやすいデザイン
- AES-256による保護
- 2重の暗号化 (起動時と秘密鍵を解錠するとき)
- Counterpartyでデジタルカード
- 好きなコインを自分で追加できる
- @名前に送信できる(Counterpartyによる)
- 高度な拡張性
金光碧氏がもにゃもにゃ仰っていたので https://twitter.com/KanemitsuMidori/status/914803980856827904
DMD様 https://monappy.jp/picture_places/view/20695 このアイコンは クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。
- Node.js (v8 or higher)
- Xcode (for iOS Builds)
- Android SDK (for Android Builds)
git clone https://github.com/monya-wallet/monyanpm installnpm run build
npm run build:cordovaでCordova用のビルドを作成します。
npm run startで開発用になります。browser-syncあります
gulp addWordでcomponent/*.htmlの日本語部分を抜き出して、lang/dict.jsonに出力gulp translateEnで適用- エラーが起こったら、lang/dict.jsonの内容を
{}に変更
事前にnpm run buildでビルドを作成したことを確認してください。
npm install -g cordova@7.1.0注意: Cordovaのバージョンは7.1.0です。8.0以上ではありません。cd cordovaProjnpm installcordova platform add <platformName>platformNameはiosやandroidなどcordova build <platformName> --release
npm run buildでchrome_extension以下にChrome拡張機能用のディレクトリが生成されます。- Google Chromeの拡張機能のページから「拡張機能をパッケージ化」というボタンをクリックし、上記のディレクトリを指定してください。また、既に一度パッケージ化を行っている場合には、前回生成された鍵をここで指定してください。そうでないと、ストアで署名が認識されません。
- パッケージ化が完了すると、拡張機能の実態である
.crxファイルと、初回のみ鍵がダウンロードされます。.crxファイルはストアにアップロードする際に使用し、鍵は大事に保管しておいてください。
git cloneした先のディレクトリ(README.mdがあるディレクトリ)で以下を実行してください。
$ cd dist && find assets|sed -e 's/assets\///'|grep -e '\(\.png\|\.jpg\)'|while read a;do cwebp -q 90 -z 9 -mt -af -progress -v assets/$a -o ../chrome_extension/assets-webp/$(echo $a|sed -e 's/\(\.png\|\.jpg\)//').webp;done
事前にnpm run buildでelectron/src/dist以下に最新ビルドがコピーされていることを確認してください。
cd electronnpm installnpm run dist
作業が完了すると、electron/dist以下にビルド済みパッケージが生成されます。
GPLv3変更しました
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